アニースローン チョークペイント

実例集

ペイント家具のリペイント

 イギリスで白く塗装されたキャビネット ペイントの光沢と刷毛跡が気になりチョークペイントでリメイク

元の色との違いを出すために塗り分け、古いキャビネットの感じをシャビー仕上げで残しました

 

ペイントを剥がさずに、重ねて塗る事ができます 色を重ねてよりシャビーな感じを演出してます

 

 

  • 塗り分けてフレンチシックなシャビー家具にリメイク
  • 真っ白もいいけれど・・・
  • 優しい色の組み合わせで空間が和みます
  • 金属部分は後から拭き取ることもできますが、養生した方が安心
  • 塗り分ける時は違う色の塗料が付かないように軽くガード
  • 塗り分けのガードは新聞紙やチラシ紙で十分
  • 角や縁はシャビー感を出しやすい部位です
  • 下地の白を見せて

 

塗装 / 天板と本体を同じ色で 抽斗前板と扉を別の色で それぞれ2回塗り クリアワックスとダークワックスでシャビーに仕上

縁をサンドペーパーで擦って下地を見せたり、ダークワックスの濃淡でシャビー感をだします

 

抽斗のツマミはどちらの色にしてもOK 色の組み合わせ方もお好みで

 

 

使った色など

チョークペイント(天板/本体)10 パリスグレー
チョークペイント(抽斗/扉)10 パリスグレー
ソフトワックスクリアー
ソフトワックスダーク

参考情報